他のアカウント

Facebook Twitter YouTube

Twitter

  • Twitter

« 関連ニュース | トップページ | BASSO homme2011S/S »

2011年3月 8日 (火)

【チャクペ】9話ストーリー評価

個人ブログの記事のようですが
ニューススペースに上がっていたので取り上げてみました。
  
普通の内容とひと味違う評論です。

 memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo
   
チャクペ、義賊の正体はトンニョ?

[ブログと]タッパルのTV読み取り
   
[ミディアース]
子役たちが上手いとしても、とても上手くしたのだろうか?
成人俳優たちが本格登場した9わに対する一端の反応は
すっきりしない方だ。それで成人配役たちの演技や
キャラクター表現を問題にするけれども、まだ9話だけ見て判断
することは難しい。言ってみれば新しい1回の開始といえる
ただ一つを見て失望することは早い。チョン・ジョンミョンが
慢性的にぶつぶつ言う発声の問題点を大きく改善できていない
点は惜しいが、それでもチャクペ全部を判断することはできない。
また、部分的にすべての人物を漢陽に移したことに対する
説明がない部分が多少不都合だがそのような程度は
ドラマ進行のための10年の変化と寛容に考えてやる方が良い。
子役も子役だがそのまま放置してやせ我慢するには惜しい
助演俳優たちがかなり多いことも一つの理由になるだろう。
  
しかし、そんなに良いものは良い式に渡すだけではない問題も
生じた。まさにチャクペホームページで説明された主役たちの
中でトンニョとタリの成長後の身辺問題だ。登場人物説明では
革靴屋だったタリは大商人に成長して、トンニョは確実に商人や
芸者に事を決めていなかったけれど文脈上芸者だとか芸者
周辺の生活を送っていることと察することができる。
ところが実際に成人役が紹介されたときはその反対にトンニョが
漢陽の大い商人になったしタリは名声が高い革靴屋で
幼い時と変わることがない。
    
それに対するホームページ説明がなくて事前にホームページで
あれこれ几帳面に見回した視聴者たちは混乱を経るほかは
なかった。もちろん子役時期にすでにトンニョが芸者に転落する
絶体絶命の危機状況でキドンとチョンドンが救い出した場面が
あるから その変化はすでに予告されたも同然だ。
また、身分の下落はやさしくても上昇は非常に難しいせいで
革靴屋タリが商人になるのも朝鮮社会身分構造上不如意で
あることだ。ホームページ上に出てきた人物説明は
とても遠い昔に作成したことでいくらでも製作スタッフの構想により
変えることができる。ただしドラマ製作に少しの間の隙にも
出しにくいがそれでも主要人物の説明はを
時前に修正できないのは惜しいことだ。
    
一方十年が流れた時点の漢陽で殺人事件が起きた。
それと同時に市場通りに「我来」という名前の壁書が貼られ、
貪官汚吏を退治して、その財物をまた国民らに戻すと宣言した。
殺人事件の現場にも「我来」という表式が残されていて
二つの事件が同一犯によるものと見なされる。
ところでここにもう一つの意味がさらに増えた。
殺人事件の被害者が10年前トンニョの父
ソン・チョシを裏切って一層ひどいことにトンニョを犯そうとした
イ・センウォンである。イ・センウォンを殺した者たちが
‘十年前の怨恨を今日は返す’という言葉を残した。
   
死んだイ・センウォンは10年前ソン・チョシを裏切っただけでなく
漢陽であくどい高利貸しをして怨念を込めた噂が立っていた。
10年の怨恨を返そうとする義賊の仕業ならばイ・センウォンは
その最初の標的になるのに完ぺきな条件をそなえていた。
そして、その義賊が果たして誰かがこれから当分チャクペを
見ながら抱くことになる気がかりな事情だ。
トンニョは商団を率いる行首に変身したが予告から義賊になる
というチョンドンが一番最初に頭に浮び上がる。
   
商団を訪ねてきたワルチャペをこらしめる武術の手並みを見ても
義賊になるための準備をすべて終えた状態と見える。その上
事件が起きた翌日漢陽に到着するアリバイまで合わせることが
どうしてもチョンドンの仕業と察することになる。ところが壁書と
イ・センウォンの部屋に残した表式我来が問題だ。この下を
簡単に思い出すことができる人物がいる。まさに10年前
チョンドンが勉強部屋に使ったサンヨマクにトンニョが行って
寄って行ったという跡を残したのがまさに「我来」だったためだ。
その上10年前の怨恨ならばどうしてもトンニョが
最も直接的な人物になるほかはない。
    
それなら結局トンニョとチョンドンが共に率いる商団の隠された
正体が義賊団というとても危険な結論に到達することになる。
これはイム・コックジョンや張吉山(チャンギルサン)あるいは
ホン・ギルドンにもなかった方式だ。もちろん商団は正常に運営
しながら義賊衆を別に都城の外に用意しておいた可能性もある。
どうであれトンニョがこの義賊衆と直接的、間接的に関連がある
というとても強い印象を持つようになる。
こういう推理が合っているならばチャクペが最初に女が親分の
とても独特な義賊衆をリリースすることになる。その風変わりな
義賊衆の姿をどのように実現するのか期待される。
    
マス メディアと一緒に見て別の話をすること。
毎日水を一杯ずつ広場に注ぐ気持ちでTVと取り組んでいる。
‘タッパルのTV読み取り’ http://artofdie.tistory.com

-(c)ミディアース
    
 memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo
   
トンニョの父を陥れトンニョを芸者屋に売った張本人が
最初の犠牲者であることは9話を見ていてわかりました。
そして、10話の予告を何度も見たのですが、
殺戮を繰り返しているのはチョンドンではなさそうです。
  
ちょっとサスペンス的な要素が入ってきて、
普通の史劇とは違う展開になりそうです。
   
義賊と聞いてやはり「ホン・ギルトン」を
イメージしてしまっていたのですが、全然違いますねcoldsweats01
ストーリーが良ければ主人公たちの
成人後の違和感もすぐに消えることでしょう。
まだまだこれから先が長いのですから・・・confident

« 関連ニュース | トップページ | BASSO homme2011S/S »

チャクペ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 関連ニュース | トップページ | BASSO homme2011S/S »

最近の写真

  • Movie_image
  • D_30
  • D_29
  • D_28
  • D_27
  • D_26
  • D_25
  • D_24
  • D_22
  • D_12
  • D_11
  • D_10