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2011年3月 8日 (火)

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成人の主役登場で色々と話題になっています。
視聴率は何とか首位を保ったようで一安心。

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成人演技者初めての登場'チャクペ',月火劇視聴率1位

[エックスポーツニュス=放送演芸チーム ウォン・ミンスン記者]
   
MBC月火特別企画<チャクペ>(脚本キム・ウンギョン、演出イム・
テウ、イ・ソンジュン)が月火劇強者として登板した。
    
7日放送された<チャクペ> 9話が首都圏基準18.9%(AGB
ニールセンメディアリサーチ),全国基準16.9%の視聴率を記録して
競争作KBS '強力班',SBS 'マイドス'を押さえて
月火劇1位に上がったこと。
     
この日放送ではチョン・ジョンミョン、ハン・ジヘ、イ・サンユン、
ソ・ヒョンジンなど成人演技者らが初めて登場して
劇中10年後の話が描かれた。
  
旅閣の奥方になったトンニョ(ハン・ジヘ扮)と行首になって
トンニョの周辺をぐるぐる回るチョンドン(チョン・ジョンミョン扮)は
共に力を集めて成功的に商談を作り上げてていた。
    
チュァ捕庁捕校になったキドン(イ・サンユン扮)は文より
酒に親しむ自由奔放な生活を送りながらも、村に殺人事件が
起きるとすぐに非常な関心を見せる熱血捕校に育ったし
タリが(ソ・ヒョンジン扮)は王宮にまで実力を認められる
革靴職人の姿を表わした。
   
一方、8日放送される<チャクペ> 10話では変にチョンドンにだけ
そっけないトンニョの態度にチョンドンは空しさを感じ、キドンは
トンニョに向かった自身の心を分かりながらもチョンドンに
トンニョを譲ろうとしながら主人公たちの交錯する心が
徐々にあらわれる予定だ。
    
写真=チョン・ジョンミョン、ハン・ジヘ、イ・サンユン、ソ・ヒョンジン
(c) MBC <チャクペ>キャプチャー
   
'チャクペ',チョン・ジョンミョン-イ・サンユン初めての登場'新鮮vsぎこちなさ'
    
[OSEN=チェ・ナヨン記者]
   
MBC月火ドラマ'チャクペ'が初めての成人演技者登場で
劇的好奇心を増幅させた中で、
視聴者たちの最初の反応は入り乱れていた。
   
7日放送された'チャクペ 9話ではチョン・ジョンミョン、イ・サンユン
をはじめとしてハン・ジヘ、ソ・ヒョンジンなど
成人主人公らが劇中初めて登場した。
    
チョン・ジョンミョンは史劇経験が全くなくてイ・サンユンは
'済衆院'にカメオで出演したのがすべて。
それで今回の作品での変身が放送前から関心を引いた。
   
子役チェ・ウシクからバトンを受け継いだイ・サンユンは劇中
10年が流れてチュァ捕庁捕校になったキドンに扮して
泥酔状態の姿で初登場した。
    
自由奔放な気質で毎日のように酒を飲んで事故を起こして
上司にの憎まれるが戸曹参議の父のおかげで席を保持して
いる。上司にひどい目にあう瞬間にも特有のいたずら心を
失わない人物。普段は粗暴だが関心がある分野には集中する
タイプの男を笠と礼服姿の中で演技した。
     
チョン・ジョンミョンは子役ノ・ヨンハクに続き成人したチョンドンに
扮した。大人になったチョンドンはヨカクの行首になって
トンニョ(ハン・ジヘ)の仕事を手伝って行商をした。
   
チョンドン役のチョン・ジョンミョンはビジュアルから確実な変身を
試みた。ひげを付けて髪を上げても特有の男性的ながらも
可愛い魅力は相変わらずだった。この日チョン・ジョンミョンは
史劇トーンの声とともに素早いアクション演技もリリースした。
チョンドンは乞食集落で飢えに疲れた乞食らを見て心を痛め、
自身がもらい受けた大切な品物とお金をさっと与えて
暖かい容貌もリリースした。
    
そうかと思えばハン・ジヘはお父さんと死別した後大きい旅閣の
主人になるカリスマ女丈夫トンニョに扮したし、ソ・ヒョンジンは
王宮にまで認められる能力のある革靴屋になった
タリとしてデビューした。
         
久しぶりに会ったチョンドンとキドンは芸者屋で胸襟を開こうと
思った。この席でキドンは父キム・ジンサ(チェ・ジョンファン)が
チョンドンを歴官にさせようとしているということを知らせた。
キム・ジンサは娘クモク(イ・ソラ)とチョンドンを結婚させようとした
のだ。だが、これを聞いたチョンドンは一刀のもとにこれを断って
席をはずした。その時刻、村ではまた、再び殺人事件が
広まっていてキドンが捜査に入る内容が描かれた。
     
成人演技者の登場は新鮮な感じが強かったが、内容展開と
演技的な面が多少ぎこちなくて、もう少し時間が必要だと思う
という指摘もあった。子役演技者たちの期間が長かったことも
一つの理由。
    
視聴者たちはホームページ掲示板とオンライン掲示板などに
"演技が似合わないようだ。 お互いが反対の演技を
している感じ","初めての成人演技者登場だからなのか
没入できない","とても急に子役から成人へ渡ったためか惜しい"
,"これからキャラクターと演技が順次軌道に乗るよう期待する"
等の反応を見せた。
   
'チャクペ'チョン・ジョンミョン、息が詰まる鞭術・・・やわらかいカリスマ'感心連発'
    
[TVリポート チェ・ミンジ記者]
    
7日放送されたMBC TVドラマ'チャクペ'(キム・ウンギョン脚本、
イム・テウ、キム・クンホン演出)でチョンドン(チョン・ジョンミョン)が
驚くべき鞭術で視聴者たちの目を楽しませた。
     
この日放送では乞食集落で育って義賊になった
大人のチョンドンの姿が電波に乗った。チョンドンはただ数匹の
名目でチプチョッコリな盗賊らに乱れない姿を見せて
カリスマを発散した。
    
盗賊の親分は"絹二匹だけくれれば西江船着場でチプチョッコリ
なやつはいなくなる"と話し、これにチョンドンは
"絹二匹でいいんですか?さらに一匹上乗せして
差し上げましょう。ところで私もちょっと手助けをしなければ
ならない"と話して鞭で鞭打ち始めたのだ。
     
素早い小手先を見せたチョンドンは余裕のある姿を見せたし
約束のとおり三匹与えるとして彼らを呼び入れた。
そして最後までチョンドンは微笑を失なわず、
殺人微笑人を立証した。

写真=MBC TV 'チャクペ'画面キャプチャー
      
‘チャクペ’初めての登場チョン・ジョンミョン、ぎこちない演技+不正確発音‘演技力酷評’
   
[ニュースエン パク・ソンジ記者]
   
MBC月火ドラマ‘チャクペ’を通じて初めての史劇演技に挑戦
したチョン・ジョンミョンが期待以下の演技力で
視聴者たちに失望感を抱かせた。
    
3月7日放送された‘チャクペ’(脚本キム・ウンギョン/演出イム・
テウ、キム・クンホン) 9話では騒動と共にチョンドン(ノ・ヨンハク
扮)とキドン(チェ・ウシク扮)が離別をむかえた後10年の歳月が
流れて本格的な成人演技者たちの舞台が繰り広げられた。
   
チョンドンは幼い時期みすぼらしかった乞食の身なりを捨てて
大きい旅閣の行首になっていた。チョンドンは路上の乞食たちを
見て自身の幼い時期を思い浮かべ、持っていた足袋と
お金をはたいて与えた。
   
チョンドンは清国まで行ってきながら乞食集落の家族への
贈り物までいちいち世話するほど多情多感ながらも意地悪な
盗賊たちには神懸かりな鞭術を披露するなど
やわらかいカリスマを発散した。
    
しかしこのようなキャラクターを描き出すチョン・ジョンミョンの
演技は自然ではかった。まず不正確な発音で台詞伝達が
明確でなかったし、史劇の雰囲気とは似合わない
現代的な語り口がぎこちなく感じられた。
     
また、幼い時期乞食集落であらゆる鞭打ちをうけて育ってきた
チョンドンの雑草のような根性が表現されるには
チョン・ジョンミョンのイメージはとてもやわらかくて明るかった。
特有の愛嬌混じりのチョン・ジョンミョンの幼い語り口が
チョンドンのキャラクターとはかけ離れるという感じを与えた状況。
     
チョン・ジョンミョン他にも自由奔放な捕校キドン役のイ・サンユン、
旅閣の主人になったカリスマトンニョ役のハン・ジヘ、
王宮にまで認められる能力ある革靴屋なったタリ役の
ソ・ヒョンジンもやはりまだキャラクターとよく馴染むことができず
ぎこちなさが伺えた。
    
放送後視聴者は関連掲示板を通じて“チョン・ジョンミョン氏
台詞にとても力もなくて、幼い時のチョンドンのイメージと
完全に変わってしまったようだ” “チョン・ジョンミョン氏は
不正確な発音など現代劇で伺えた短所がそのままあらわれる”
“存在感がなければならない主人公たちが
かえって演技派助演俳優たちに埋もれる感じだ”等
酷評を吐き出した。
   
‘チャクペ’成人時代開幕“興味津々” VS “ごたごた”交錯した反応
    
[TVリポート イ・ヘミ記者]
     
8話に渡った子役時代の幕を下ろしたMBC TV月火ドラマ
‘チャクペ’(脚本キム・ウンギョン、演出イム・テウ、キム・クンホン)
が10年後に光を当てて成人時代の開始を知らせた中で
これに対する視聴者たちの反応が交錯した。
    
7日放送で商談の行首で商行道に上がった青年チョンドン(チョン・
ジョンミョン)が長い航海を終えて村に帰還した。
歓待の中へ足を踏み出したチョンドンは成熟感をにじませて
幼い時期そのままの慎重な姿で
やわらかいカリスマが引き立って見えた。
     
そのようなチョンドンとは反対に茶目っ気あふれるいたずらっ子
少年だったキドン(イ・サンユン)は自由奔放な気質の捕校に
成長した。久しぶりに会った親友チョンドンに妹クモク(イ・ソラ)
と縁を結ぶ意向があるのかと暗に尋ねるほど
ふてぶてしい青年に育った。
    
騒動による騒動で連絡不能になったことという視聴者たちの
予想とは別に10年が過ぎた後にもチョンドンとキドンの関係には
気まずさはなかった。チョンドンが商行道に上がった後にも
連絡を交わし父親のキム・ジンサ(チェ・ジョンファン)とも
良い関係を維持した。
     
キドンの活躍でかろうじて抜け出しはしたが前県監(キム・ミョンス)
の計略で遊郭に売られたトンニョ(ハン・ジヘ)はチョンドンが
率いる商談の一員で彼とともに商行道に上がった。
この他にも悪女マクスン(ユン・ユソン)が放蕩な生活に
落ち込んだかと思えば帰郷してきた県監は
職をもの乞いする乞食身分になった。
      
このように10年前とはがらりと変わった登場人物らの現在に
光を当てた9話に対する視聴者たちの反応は各々だった。
本格的な展開に期待感を現わした感想と10年前と後をつなぐ
連結の輪が不足するという指摘が共存した。
    
放送が終わった後ドラマ掲示板には“子役から成人に変わる
部分の説明がないからなのか相対的に成人俳優の評価も
別に出てくるようだ” “展開の流れが円滑でない感じ”
“子役の時と全く違う作品を見るようだ”等の
多様な意見が列をなした。
    
写真= MBC TV ‘チャクペ’画面キャプチャー
       
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ファンとしてはあまり歓迎したくない記事もありますが、
やはり現代劇とは違う難しさがあるようですね。
子役があまりに馴染んでいたので、他の助演俳優たちとの
掛け合いに違和感があったのは否めません。
言葉が分からない私でも感じたことなので
子役からの切り替えの難しさを改めて感じます。
  
発音についてはいつも論議の的になりますが、
チョンミョンって、発音が悪いのかしら・・・?sweat01
日本で暮らしたことのあるキム・ソナssiも
「発音が変だと言われたから」とレッスンを受けていると
言ってましたが、チョンミョンも特訓が必要sign02
  
助教のかけ声の勢いで出来そうな気がするんですけど・・・
台本があるんだから現代的な語り口というのは
言いがかりとしても、
史劇は顎を引いて低めに声を出さないといけないとか聞くし、
台詞回しも独特で難しいのでしょう。
普段使わない語尾や単語がいっぱいで大変なんでしょうね~
  
序盤の違和感は仕方ないとして、
今後はキャラが馴染んでくるように頑張って欲しいです。
  
チョンミョ~ンsign01 ファイティンsign03sign03rock

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