他のアカウント

Twitter

  • Twitter

« インタビュー365 | トップページ | D-200!! »

2009年5月 6日 (水)

Vogue girl 過去記事

여러분,안녕하십니까? 皆さん、こんばんは。
 
再び過去記事を発掘してきました。
Vogue girl とVOGUEには他にも古い記事が残っていますよ。
 
Vogue girl 2005.7

            

反転の名手
どもりがちな話しぶりでTVの前に座った人々を皆ひっくり返した
ある日の‘チョン・ジョンミョン、お盆カラオケ事件(!)’は
ほんの始まりだ。美しい目と優しい語り口だけ見ては
察することすらない、その中の違う姿たち。
 
Feature_0507_011
Feature_0507_021
  
VOGUE GIRL(以下V.G.): このように暑い日、
陰一つない屋上へ呼んで申し訳ない。
エアコン 豊かででラグジュアリーなスタジオも多いのに….
チョン・ジョンミョン:こういう環境にはなじむ。
<台風太陽>のために昨年夏ずっと外でインラインスケートに
乗ったし、今年の夏には汗ダラダラ流して
‘ファッション70s’を撮影中だ。
二つの作品とも野外撮影がとりわけ多い。
  
V.G.: <台風太陽>でアグレッシブ インラインスケートの
実力がすごいが、どれくらい練習すればそうなるのか?
チョン・ジョンミョン:昨年6月から一日に8時間ずつ練習した。
他の人達に比べて、理解力が劣るのか初めには
よく立ち並ばないで苦労したが、基礎をきちんきちんと踏んでから
フォームは私が一番格好良かったよ。 インライン大会では
高難易度技術を駆使する人よりフォームが良い人に賞を
与えることを知っている? 結局私が最後の勝者であるわけで。
この頃は‘ファッション70s’のためにスキン スキューバを練習中
だけど、恐ろしくてたまらない。
  
V.G. :そういえばなぜそんなに苦しい作品ばかりするのか?
誰かはぎこちなく笑って油っこいコメント一度飛ばしてくれれば
全町内の女たちがみな倒れるのに…。
そんなに易しい道もあるのにね。
チョン・ジョンミョン:つまらない。そういうのは。
私は私が今できるあらゆる事をすべてしてみるんだ。
してみなかった人は分からない。 とうていやり遂げることが
できなさそうなことを成し遂げられるやりがい。 若くなければ
できない作品らであるからひとまず任せられれば
熱心にするだけだ。
  
V.G.: 身体動かすのを好むのか?
チョン・ジョンミョン:そういう方だ。 一度もしてみなかったことを
試みるのは相変らず恐ろしいが、それを克服するのも面白くて。
この頃は‘ファッション70s’のダイバーチャン・ビン役割のために
スキン スキューバを習うのに水と親しめなくて、
ものすごく苦労している。
  
V.G. :インラインスケートをそのように乗っても、
水はまた恐ろしいか?
チョン・ジョンミョン:恐ろしい。 以前に水泳を習ったりもしたが、
水を好みはしない。 もちろん、水泳もフォームは終わらせるが。
  
Feature_0507_03
V.G. :長年の不運のあげくにチョン・ジェウン監督とイ・ジェギュ監督、注目される監督の作品に続々とキャスティングされた。 幸運ということを信じるか?
チョン・ジョンミョン:人ごとに機会が訪ねてくる時が別々にあるようだ。 チョン・ジェウン監督とイ・ジェギュ監督に会ったのも私には幸運だった。 チョン・ジェウン監督に初めて会った時、私がこれをやり遂げることができるか疑った。 ところが監督様が“私を信じて付いてきなさい”と言ったし、独特の素材の青春映画なのでひかれたことだ。
  
V.G.: イ・ジェギュ監督との縁はどのように始まったか?
チョン・ジョンミョン:チャン・ビン役割のキャスティング名簿に
私が上がったという事実を知ってマネジャーと私が
積極的に飛びついた。
  
V.G. :結果的に本人にチャン・ビンの役目を
任せられた理由は何だと思うか?
チョン・ジョンミョン:初めてのミーティングをする時に監督様が
“ショープログラムよく見ました”そして“馬乗りする時、
なぜあのような行動をしましたか?”と尋ねたよ。‘X一man’
というプログラムで馬に乗りをして私の背中を踏んで上がった
女性出演者に怒ったことがあったがその話を取り出したよ。
ひどすぎるように踏んで、腰に狂いが生じるので
すぐに起きて話した。
  
監督様が“カメラが回っているのにそうしてもかまわないのか?”と
尋ねることだ。 よくする行動ではないから独特に見えたんだろう。
そのような面がチャン・ビンと似ていると考えたようだ。 とにかく、
チャン・ビンは今までしてきた弱くてやわらかいキャラクターと
全く違う人物なので私が持っているどもりがちで甘え混ざった
語り口をなくそうと努力している。
 
V.G. :ショープログラムで見せてくれる姿と
実際チョン・ジョンミョンの姿は同じだと見れば良いか?
チョン・ジョンミョン:実際にもカッとする性格がある。
一度は高速道路で車線を変えるのに遠くあった車が突然
アクセルを踏んで駆け付けたんだ。 何度かそうするうちに
やっと割り込んだがそばの車線に行くと私の前に
さっと割り込むんだ。 腹が立って、またその前に割り込んだ後に
高速道路中間でブレーキを踏んでしまった。それから時々
踏んで、時々踏んでしたところその車が緊張して、遠くから
追いかけてきたよ。 後でそばの車線に来てからゆっくり行って
見つめるから私の側は見つめることもできなくて
そのまま行ったよ。
 
V.G. :そのように終えてこそ気がすむのか?
チョン・ジョンミョン:私が間違っていないのに
不当に行動すればそのままではいない。
 
V.G. :美しい目と優しい語り口を持っているのに、意外だ。
チョン・ジョンミョン:それで高等学校の時
いじめがたくさんあった。語り口もあどけなくて甘えが
混ざったうえに目つきも清いから(ハハ)、
子供たちは私が運動をするかも知らなかったし。 高1の時
タイソンのようなある子が後に座ったが、カッターの刃でしきりに
チクチク突くんだ。 “やめろ”というと顔も純真そうな子が
格好良く話すのがつまらなかったのか“いたずらをするのか?”と。
そうしたらずっと突いていたよ。 そいつがそのうちに授業中、
たまらないくらいひどく当ててきた。 机持ち上げて投げてしまい
叩き伏せたよ。 その次から誰も私に触らなかった。
“正明は喧嘩かなり上手にする”と噂が立ったのでなく
“あいつサイコなの”とうわさが立った。 触れば回ってしまうと。
それで初めには友人も付き合うことができなかった。  
  
V.G. :活動始めてからはそんなことがなかったか?
芸能界というのは不当な状況や誤解が多い所ではないのか?
チョン・ジョンミョン:すべてのことにありのまま淡泊に
反応するから困難な状況はなかった。 誤解を受けるほどの
状況を最初から作らない。
嫌いな人々には電話番号も知らせない。
    
V.G.:以前‘お盆カラオケ’に出て“高等学校の時女子学生らに
ファンレターを50通超えて受けた”、“バスに指定座席があった”
などの発言で物議(?)をかもした。 多分に王子病的な発言で
そのように人気が上昇した例も珍しいはずだ。
チョン・ジョンミョン:皆事実だ。 知らない人々は
“君本当に笑わせていたよ。君にそんな面もあったか?”と
言ったが、私を知っている人達は“ぴったり君だ”という
反応だった。 高等学校2学年の時からファンレターを
受け始めたが、その年齢の時思春期を経験する子供たちが
多くてそうしたのだろう。
  
V.G. :それで結実はあったか?
チョン・ジョンミョン:いなかった。 ひとまず、時間がなかった。
授業終わればすぐに替代大入試学院(塾)行って
運動しなければならなかったから。 替代大へ行って体育指導者
やトレーナーになろうとしたが、高2の時からモデル活動を
始めて、度々空白ができたせいで
さらにあくせくしなければならなかった。
幸い芸能活動をしながらも、望む大学に行ったし、
今は尚志大体育大学院に通っている。
     
V.G.: 大学院まで行ったとすればまだ以前の夢を
あきらめないでいるのか?
チョン・ジョンミョン:まだその夢を捨てることはなかった。
また一つは軍隊問題のためでもあり。 軍隊に行く前にある程度
作り上げるべきだとの考えがある。‘ファッション70s’が
良い反応を得たら一層心が安らかになるだろう。
     
V.G.: 髪を刈ったら所感はどうなのか?
チョン・ジョンミョン:額がとても広く見える(笑い)。
元々額が広い方だが、人々は私の額がはげていると心配する。
とにかく私が見るにはいいと思う。
親しい兄さんたちも私を真似ている。
それに撮影会場でどんなところでも寄り添って寝れて良い。
撮影中間に頭手入れすることもなくて良いし。
     
V.G. :私たちも今日撮影前にヘアースタイルで悩まなくても
良いから良かったよ。 ‘ファッション70s’に対する反応が熱い。
野外撮影出て行けばそのような熱気を感じるか?
チョン・ジョンミョン:町内ごとに反応が違う。 狎鴎亭洞で
撮影することと京畿道、慶尚道、江原道で撮影するのは
各々全く別の経験だ。 <台風太陽>時はチョンシン女子高の前で
初めての撮影をしたが学校の前はまた他の雰囲気だ。
江南圏なのに撮影をできないほどであったから。
‘ファッション70s’は地方ロケーションが多いが地方に行くほど
スキンシップが強い。 頭も触って服も引っ張って…。
反応が熱っかた。 撮影が遅れて困る時があるが気分は良いね。
    
V.G. :こちらから出てから、スケジュールはどうなるのか?
チョン・ジョンミョン:突然ドラマ撮影が入ったと電話がきた。
少し休んで夜に一山スタジオに行かなければならない。
睡眠はみなとったと思わなくてはならない。
    
V.G.: <台風太陽>のキャラクター‘ソヨ’は‘ゆっくり散策する’
という意だ。 それなら正明の意は何か?
チョン・ジョンミョン:正しく情に明るい人。 正しく明るく生きろ。
仕事も頑張って。
     
V.G. :名前が自身の生活や人生の態度を左右すると考えるか?
チョン・ジョンミョン:当然。 (V.G. それなら名前が含んでいる
意味を実践しているか?) そうだ。 正しく明るく。
  
            
  
かなり長いですがハッピートゥゲザー出演の時のエピソードや、
X-man出演の時の話まで出てますが、バラエティの出演が
ドラマのキャスティングに繋がったりするのが実感できます。
  
くだけた話し方で、チャン・ビンの雰囲気が出ているので
あえて「ですます」にはしませんでした。
気軽な感じで、インタビュアーとの親しさも感じる会話です。
他のインタビューと違って男っぽさがあって
何故かカッコ良く感じてしまいます

尚志大体育大学院も入隊後に卒業しているし、
ファッション70’sで注目されて、俳優として基盤を作ってから
入隊することが出来たのだからこの時の希望を
今、実現している事が無性に嬉しいです。
    
D-205천정명씨은 우리들의 긍지입니다
힘내세요 마음은 언제나 당신과 함께 있어요…
사랑해요화이팅~
あと205日 チョン・ジョンミョンさんは私たちの誇りです。
頑張ってください 心はいつもあなたと共にあります・・・
愛してますファイティ~ン

« インタビュー365 | トップページ | D-200!! »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。
記事も素敵。
写真は格好いい。
完璧だなーと思いつつ陶酔しています。
それにしても、いい男!

写真集の発売を願って
手紙を書こうなーなどと
思っています。
韓国芸能界は男性芸能人の
写真集の発売などは
しないんでしょうか?
(女性のセクシー系写真集は
ドコの国でも出回っていそうですが。)

ゆり子さん
インタビューは読んでいて嬉しくなります。
「名は体を表す」という言葉がピッタリで。
本当に「いい男」ですよね^0^

韓国でも芸能人の写真集は出てますよ。日本向けにも。
チョンミョンはまだ出していないだけで、
雑誌の仕事は多いのだから除隊後に是非出して欲しいですね。
手紙もそうですが、日本のメディアを含め、
色々なところに希望を出して
実現するように動けたらいいなと思ってます。

紫乃舞さん
こんばんは〜
今回のインタビュー記事はチョッと!?
ワイルドなジョンミョン君がれて
嬉しかったです
「Xーmen〜」で、ジョンミョン君が怒った話…私ましたが、そんなに怒ってたようには見えなかったけど、心の中では怒ってたんですねぇ
私はジョンミョン君に悪いンですが、
女性タレントさんが軽々と
馬になってるジョンミョン君に飛び乗った!?(踏みつけた!?)姿に
『(この女性タレントさん)運動神経いいんだぁ〜』と感心しちゃいました…
ジョンミョン君…ミヤネヨ〜m(__)m

ともこさん
X-manの馬乗り、私も見ましたが
チョンミョンがマジで怒ってはいない感じだったものの、
「ひどい!」という顔をして立ち上がってましたよね。
MCのジェソクssiがなだめてましたけど、
足で乗るのは反則だし、私はチョンミョンが
怒るのも当たり前だと思いました。
でも、それがまた可笑しくて番組ではウケてましたけどね。
私も見る度にクスクスと笑ってしまいます。(^m^)

紫乃舞さん、おはようございます。
チョンミョン君、いつでもどこでも素敵です
運動得意なのに水が苦手なのは意外ですが、それでもきっと上手に泳げてしまうんでしょうね。
高校時代、いじめにあっていただなんて、きっとカッコいいから他の男子は妬んでたんだわ。
こんなにいい子なんだから、そんなことしないで仲良くしておけばよかったのにって思っちゃいます。
チョンミョン君、ホントに正しく明るく生きてますよね。
彼に出会えて本当にハッピーです

ゆっこさん
いつでもどこでも・・・本当に
水泳が苦手なのってちょっと意外ですが、
チョンミョンのような筋肉質な人は浮力が付かなくて
身体が沈みやすいんですよ。それで苦手なのかも。
反対に、私は水泳をしていたのですが、
陸上運動は苦手でした(^^ゞ 面白いですよね。^^
高校生の時、可愛くてひ弱に見えたんでしょう。
机をひっくり返して怒るなんて、周りはビックリしたでしょうね(^m^)
清廉潔白という言葉がピッタリで、
GWにだらだら過ごしている自分が恥ずかしいです

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« インタビュー365 | トップページ | D-200!! »

最近の写真

  • 1111200
  • 201911081622071910_1
  • 201911081622071910_3
  • 201911081622071910_2
  • 2019y11m09d_163520821
  • 2019y11m09d_163532483
  • 2019y11m09d_163526359
  • 24c59b923ec8133678f13ec42c02b487
  • 0fa5c2b5f46c8b6c6b2e8c08bde6e242
  • 9d2925e4087273e2edf1681b77bea7f5
  • Img_20191022114849_8e78cada_20191027230501
  • Img_20191022114812_cf40b069_20191027230501