他のアカウント

Twitter YouTube

Twitter

  • Twitter

« 花見 | トップページ | 過去記事20050802 »

2009年4月 6日 (月)

PREVIEWインタビュー

여러분,안녕하십니까? 皆さん、こんにちは。

久しぶりに見つけた去年の雑誌記事です。
ここには掲載していなかったと思うので紹介しますね。

ボヘミアンの感性を持ったチョン・ジョンミョン画報


記事中、どうしても上手く翻訳できない部分があって、
掲載をためらったのですが、元記事を見ていただいて
適切な表現があるとおっしゃる方があれば
ご協力いただけると嬉しいです。m(__)m

080114_si_imnotsccared011

I'm not Scared
私たちに 〈ヘンゼルとグレーテル〉という、馴染んだ話を
見慣れない解釈で残酷童話一つをどしんと残したまま
未練なくて軍事境界地域に入って行ってしまうという
チョン・ジョンミョンの最後をしつこくつかまえて引き伸ばした。
Photographed by Park KiSook
整理 金頃は/ デザイン朴駐英 エディター貞芽陣
  
もう少し荒々しく、少し自分勝手に、もう少し男らしく、
ああだこうだとポーズをしてくれというエディターの
しつこい要求が続くやカメラの前の彼の顔に不快なそぶりが
ありありと見えた。 テスト撮影が終わると彼が言う。
“あの…、しばらく休んでもかまわないでしょうか?”
結局フォトグラファー パク・キスクとエディターは
ただ置いておくのが上策という結論を下した。
その時初めて少しずつ身体が解けて、表情が解ける。
 
インタビューをしながらそれとなく尋ねた。 “誰かがしろと
強要すればさらにしないタイプでしょう?”
“はい。 強制的にさせられればさらにしません。
もっとしたくなくなり、さらに‘ピーッとぴったり線’引いて。
そのまま自由に放っておけば納得するよう頑張ります。”
 
だとしたら、ああしろ、こうしろと小言聞くのが一日日課の
学生時代にはいかばかりであっただろうか。
“両親がいつも勉強しろと言うのに,絶対しなかったんですよ。
試験を受ければ違った個数で合いましたよ。
それでさらにしませんでした。 逃亡してばかりいて。
何か勉強して、人与えるのではないが、結局は自分が
好むことをしなければならないと考えますね。 勉強が適性に
合わないのにそれを継続しろといえばどうします。
本を見るだけで眠たいけれど。”そして彼のトーレードマークと
言っても良い、マンガ本から今しがた飛び出してきたような
茶目っ気で幼く笑う。 ‘クックックク’、‘ウヘヘ’と。
   
彼に男らしさを強要することが果たして良いことであろうか?
事実チョン・ジョンミョンが成功的な結果を得た時はむしろ
その男性らしさをあきらめた時であった。 国民皆の念願と
いっても過言ではない国民女優のカムバックでピンポン玉が
飛ぶように軽快なリズムに相槌を打った
<キツネちゃん、何しているの?>は好むと
好まざるに関わらず、チョン・ジョンミョンを
最高の‘年下の男’アイコンに作ってくれた。 少年と男の
中間という不明瞭なポジションをこのように成功的に
守っている男性俳優が他のどこにいるだろうか。

  
080114_si_imnotsccared021
  
一時すべての女俳優らが成熟してセクシーなことを望んだ
時期があったように、20代の男俳優らは誰でも真の‘男’を
新たに出すことを強要される。 事実職業が俳優でも、歌手でも
関係なしで生物学的性別が男ならば、社会的目標は当然
男性性の表出で帰結されてしまう。 しかし少年が男になるのは
季節が変わるようにひそやかなことだから、そのタイミングを
まともに合わせられなければ、花冷えの寒さに春服を着た
格好のように痛ましくなるはずだ。
チョン・ジョンミョンもそうだった。
 
とりわけ幼く見える顔のために数えきれない程多くの
‘No’を聞いてそのまま性急な心に合わない男という服を
ズッシリとかけた時期がある。 “以前はどのキャスティング
オーディションでも見れば顔がとても童顔なのでだめだと
言うんです。 それで男らしく見えたくて、
ちょっとタフな素振りをしたりしたが、それがむしろさらに
裏目に出ましたよ。 子供が大人を真似るようで。
それで余計に変だったが幸いにもキム・ビョンウクPD様が
それを美しく見てくれたんです。”
  
もうすぐそのように望んだ男たちだけの世界を
演技でない実戦で経験しなければならない彼が
最後に大衆に残して行く作品はなぜか冬がさらによく似合う
イム・ピルソン監督の恐怖映画<ヘンゼルとグレーテル>だ。
3分以上見ているのが大変なほど恐怖映画を嫌う彼が
軍入隊日を後回しにしながらも、この作品に出演しなければ
ならなかった理由は何だろうか。 “イム・ピルソン監督様の
<南極日記>を本当におもしろく見ましたよ。 そして馴染みある
童話を脚色して‘残酷童話’というジャンルを作ったのも
気に入ったし。 事実、初めにシナリオを読んでみたら
とても恐ろしいのです。 恐ろしいのにとてもおもしろくて
止めることができなくて一気にすべて読みました。”
 
ところで撮影するのが並大抵なことでなかった。
人影が少ない深い林の中で撮影することに対する困難は
言うまでもなく、三人の子供たちと共に呼吸を合わせるために
<出すと911>を彷彿させる程の大変な適応期間を経たことは
勿論で、別掲すべて気に障らせると大きなものもらいが
出たせいで2週間撮影をたたまなければならなかったりした。
 
“その時俳優として責任感をたくさん感じたんです。
体調悪いことも罪になるんだな。 身体の管理一つも疎かに
してはならないという気がしました。”それと共に彼は少しずつ
男ではない大人に成っていくようだった。
“大人になるというのはひとまず自らに責任を負うという
言葉ですね。 どんな仕事であろうとばら撒いた通り収める
ものじゃないですか。 それで自分の誤りを認めない大人たちに
一番腹が立ちます。 年上だから自分は失敗をしても
かまわないと考えます。 責任感がないからそのような
行動をするんです。 それは本当に容認できなかったんですよ。”
 
memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo memo
  
チョンミョンの真っ直ぐな気性が印象的なインタビューです。
「ヘングレ」で一つ大人の階段を上がったとしたら、
軍隊ではさらにもう一つ、あるいは二つか三つほども
階段を上って大人の男として帰ってきてくれることでしょう。
 
学生時代の勉強のところ、わかるようでわからない訳が
何とももどかしいのですが、以前どこかで高校生の時は
全然勉強しなくて試験も0点に近かったという
記事を読んだ覚えがあります。coldsweats01
  
それでもIQ150以上あるから大学に入れたのね。
「やれば出来る」という典型ですね(笑)
「好きじゃないことはやらない」というところが
潔くて良いわ~shineheart04
  
D-235천정명씨은 우리들의 긍지입니다sign01
힘내세요sign03 마음은 언제나 당신과 함께 있어요…
사랑해요heart04heart04화이팅~sign03
あと235日 チョン・ジョンミョンさんは私たちの誇りです。
頑張ってくださいsign03 心はいつもあなたと共にあります・・・
愛してますheart04heart04ファイティ~ンsign03

« 花見 | トップページ | 過去記事20050802 »

チョン・ジョンミョン」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。

チョンミョンの素敵な写真に
恍惚の人に・・・なりかけた私です。

童顔で色々と苦労したらしいチョンミョン。
ググッと多方面で大人になって
今年の冬に花を咲かせてくれる筈です。
それまでが待ち遠しいです。

ゆり子さん
表情も手も絶妙ですよねlovelyheart04

除隊後は童顔も武器になっていくはず。
男臭さがさらに増して大人っぽいチョンミョンに
期待がふくらみますね!!happy02

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 花見 | トップページ | 過去記事20050802 »

最近の写真

  • 2018y09m09d_010751813
  • 2018y09m09d_010748794
  • 2018y09m09d_010747994
  • 2018y09m09d_010744007
  • 2018y09m09d_010739353
  • 2018y09m09d_010736770
  • 2018y09m09d_010735732
  • 2018y09m09d_010729961
  • 2018y09m09d_010729078
  • 2018y09m09d_010725742
  • 2018y09m09d_010717653_2
  • 2018y09m09d_010710613_2